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workstyledesign inc. : デザイン作品詳細

クリップとは
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デザイン会社概要

所在地 東京都港区南青山1-15-22 [地図]
代表者 本田栄一
担当者 河村百香
業種・業態 プロジェクトディレクション・マネジメント・設計デザイン・パース製作・施工・家具販売・コンサルティング

過去作品

株式会社マイリファー
電通イージスジャパン株式会社
株式会社アクセルラボ
株式会社セレス
株式会社リクルートライフスタイル
株式会社ネクステッジ電通
電通グループエントランス
株式会社サイバーエージェント
株式会社マネジメントソリューションズ
株式会社インヴァランス
BTSジャパン株式会社
株式会社シーエー・アドバンス
株式会社シーエー・モバイル
太陽インキ製造株式会社
アマゾンジャパン合同会社
株式会社テレビ朝日ミュージック
株式会社セレス
クウォンツ・リサーチ株式会社
ウェルジャパン株式会社
gloops株式会社
ギークス株式会社
オークリージャパン株式会社
株式会社PR TIMES
株式会社アイ・コミュニケーションズ
リレーションズ株式会社
株式会社ディマージシェア
株式会社リョーイン
株式会社アスリートプランニング
株式会社ギークリー
株式会社バリューファースト
山佐株式会社
株式会社コロプラ
株式会社生活の木
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概要

[株式会社リョーイン]

東京都港区 / 港区 / 60坪
Designer's member
株式会社リョーイン 株式会社リョーイン 株式会社リョーイン 株式会社リョーイン 株式会社リョーイン 株式会社リョーイン 株式会社リョーイン 株式会社リョーイン 株式会社リョーイン 株式会社リョーイン

究極のフリーアドレスオフィス(=4knowledge)を実現

究極のフリーアドレスオフィス(=4knowledge)を実現

「Active(活動)」をイメージさせる執務スペースには
一人ひとりの席を固定しないフリーアドレス制を採用。
ポイントは、フロアに置かれたテーブルです。四角ではなく丸い天板のテーブルを使うことで、会話の弾む、自然なコミュニケーションを促します。ちなみにオフィスでメインに使われている椅子の色は赤、緑、青。光の三原色を表現しています。印刷関連事業も行うリョーイン様の、ちょっとした遊び心です。

「Active(活動)」をイメージさせる執務スペースには
一人ひとりの席を固定しないフリーアドレス制を採用。
ポイントは、フロアに置かれたテーブルです。四角ではなく丸い天板のテーブルを使うことで、会話の弾む、自然なコミュニケーションを促します。ちなみにオフィスでメインに使われている椅子の色は赤、緑、青。光の三原色を表現しています。印刷関連事業も行うリョーイン様の、ちょっとした遊び心です。

企画書の仕上げ、見積書の作成……など
一人で集中して作業を行いたい時には、集中作業エリアを使います。
「Think(思考)」のスペースは、2つの種類をデザインしました。
1つは、かなりシンボリックなカタチ。適度なリラックス感を演出してくれます。
もう1つは、図書館型個人スペース。前者が比較的ゆったりと、逆に後者は、ぐっと集中して作業ができるように役割分担がなされています。

企画書の仕上げ、見積書の作成……など
一人で集中して作業を行いたい時には、集中作業エリアを使います。
「Think(思考)」のスペースは、2つの種類をデザインしました。
1つは、かなりシンボリックなカタチ。適度なリラックス感を演出してくれます。
もう1つは、図書館型個人スペース。前者が比較的ゆったりと、逆に後者は、ぐっと集中して作業ができるように役割分担がなされています。

4つのコンセプトのうち、「Release(開放)」を象徴するエリアです。
ワークスペースには、ちょっと気を抜けるスペースも必要。バーカウンターをイメージさせる暗めの照明を用いたエリアや、ほっと一息つけるスタンドミーティングスペースもあります。上でご紹介したフリーアドレスエリア、集中作業エリア、そしてこのカウンターエリアは、いずれも椅子の高さが異なるのもポイント。座る高さを変えることはすなわち、視線の高さを変えること。発想の転換につながる工夫です。また、壁が一面ホワイトボードになっているため、休憩中の雑談からアイデアが浮かび、そのまま仕事の話になる……、なんてことも。

4つのコンセプトのうち、「Release(開放)」を象徴するエリアです。
ワークスペースには、ちょっと気を抜けるスペースも必要。バーカウンターをイメージさせる暗めの照明を用いたエリアや、ほっと一息つけるスタンドミーティングスペースもあります。上でご紹介したフリーアドレスエリア、集中作業エリア、そしてこのカウンターエリアは、いずれも椅子の高さが異なるのもポイント。座る高さを変えることはすなわち、視線の高さを変えること。発想の転換につながる工夫です。また、壁が一面ホワイトボードになっているため、休憩中の雑談からアイデアが浮かび、そのまま仕事の話になる……、なんてことも。

「Control(管理)」を意味するセンターエリア
その名の通りフロアの真ん中に配置。総務系などいわゆる管理業務を行う方々の執務スペースになっています。フリーアドレスエリアで仕事をする営業系の社員のみなさんからは早くも「アクセスがしやすい」とご好評いただいています。

CIカラーをアースカラーで表現したエントランス。
カラフルな表情で奥への期待感を煽ります。

▼この作品のその他の写真